宮内庁御用達・御用命
  深川製磁/陶磁器
  香蘭社/陶磁器
  山本長左/陶磁器
  山田平安堂/漆器
  大倉陶園/洋食器
  カガミクリスタル/グラス
 ■ 前原光榮商店/傘
  高橋直道/スリッパ
  十三や/つげ櫛
  アートブラシ/ブラシ
  カクキュー/味噌
  稲庭古城堂/うどん
  文明堂/カステラ
  山本海苔店/海苔
  マルカン酢/穀物酢
  小牧/かまぼこ
  愛国製茶/日本茶
  コロンバン/洋菓子
  雪印パーラー/アイス
  紀文食品/食品
  三輪そうめん山本/素麺
  日本盛/日本酒
  月桂冠/日本酒
  菊正宗/日本酒
  櫻正宗/日本酒

宮内庁献上品
  中尾醸造/日本酒
  小嶋屋/蕎麦
  魚治/鮒寿し

各国王室御用達
  JamesLock/帽子
  GB KENT/ブラシ
  KayBojesen/カトラー
  GODIVA/チョコレート
  TIPTREE/ジャム





 

八丁味噌


出し八丁味噌。
伝統継承の製法で約3年間、天然醸造させた豆味噌に特別仕込みの米味噌を加えた調合味噌です。

「どっちの料理ショー」厳選素材にも選定された確かな味です。

天然醸造で3年間も熟成させますので、色は濃く、堅いのですが、塩分は他のお味噌に比べて低いです。塩分約10%ご飯と米味噌より、ご飯と豆味噌の方が栄養面も最適です。


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カクキュー八丁味噌木樽
 



 

十勝産大豆と沖縄塩使用のお味噌


「どっちの料理ショー」厳選素材。

日吉丸(豊臣秀吉が幼少だった頃)が、蜂須賀小六と出会い、出世の糸口をつかんだ話は有名です。この時、日吉丸はこもを被って橋の上で寝ていましたが、このこもがカクキューのものだったという説があります。秀吉の頃から親しまれてきた、それがこのお味噌です。

色は濃いので、ショッパイかな?と思うでしょうが、実はしょっぱくなく美味しいです。
また、1日30品目の食品を食べるように言われていますが、お米と米味噌のお味噌汁では1品目だけです。
これを豆味噌に変えるだけで2品目、栄養面、整腸作用、胃かいよう予防等でも、このお味噌はおすすめです。


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赤だし八丁味噌
 



御用達N0,10 カクキュー
寛政7年創業から現在まで、同じ製法を守り続けている。 カクキュー八丁味噌は、始祖早川久右ェ門勝久が、 この地(現岡崎市入帖町)で味噌造りを始めて以来味一筋に十八代 (久右ェ門は世襲)、伝統と品質を守り続けている。


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